「本を出版してみたい」
そう思いながら、なんとなく先延ばしにしていませんか?
実は私もそうでした。
一人では無理だと痛感しました
2024年10月、私は初めてKindle電子書籍を出版しました。
タイトルは「子どもを薬漬けにしたくないママのための自然療法」。
同年12月にはペーパーバック(紙の本)も出しました。
でも、出版するまでの道のりは、正直とても大変でした。
原稿をなんとか作り、挿絵もできあがってホッとしたのも束の間。
KDPでアカウントを作るところから始まり、「どれを選べばいいの?」「どこをクリックすればいいの?」と、一つひとつ確認しないと前に進めない。
出版に関する言葉も手順も、全然知らない状態からのスタートでした。
経験豊富な方に教えてもらいながら進めましたが、それでも消耗しました。
一人では無理だと、心から痛感しました。
出版してみて、驚いたこと
出版後、こんなことが起きました。
知り合った方が本を買ってくださり、「わかりやすかったよ」と他の人にも勧めてくれたのです。
そして、「出版しているなんてすごいね」と言われることも増えました。
一番感じたのは、伝えたいことを伝えたい人に届けるスピードが、本があることで格段に早くなったということです。
あなたにもできます
私ができたのだから、あなたにもできます。
ただ、一人でやろうとすると、私のように消耗してしまうかもしれません。
そこで、Kindle出版サポートサービスを始めました。
手順を一つひとつ一緒に進めていけるようにサポートします。
詳しくはこちらをご覧ください。

コメント